割り切りは、フーゾクと変わらない。搾取がないネット出会い。

割り切りとフーゾクの違いは、

フーゾクは、女性と男性が、会社とか組織とかシステムに頼って、自分を売っている場。「女性が肉体を売っている」って意識は、男性の側から見た図です。
女性はそうでもありません。売っているのは、女性も男性も同じです。フーゾクは、男性女性共に関係している場ですから。
割り切りは、システムじゃなく、個人同士が、ネットという双方向システムの上で、やっている。
「フーゾクの業者」が「インターネット」に変わっただけです。
根本的には、何も変わっていません。男性も女性もです。

いつの時代でも、金銭を介して男女が交わるのは、文明ができ、お金ができてから、とくになにも変化はありません。
継続的に行なわれている事実です。そこに、男性も、女性も、欲求があるのですから。
男性が女性を必要としている根本的な欲望は生物の本能ですから、ずっーと存在しています。
ただ、システムだけが変わっただけ。

フーゾクは業者が介在しますから、テラ銭を搾取されます。
ネット使えば、搾取されません。
すると、どうしますか?
男性、女性共に、ネットを利用し割り切り出会いをするのは、時代の当然の流れなのです。

実は、ネットが出現する数十年前までにも、女性と直接出会って割り切りするのは普通にあったのですよ。知らない人が多すぎるだけで。
まず、新聞の3行広告で募集(電話番号と一言コメントだけで募集)。(いまから40年以上前。考えるとすごかった・・・。懐かしい・・・。)
次に、すごいのが電話を使ったテレクラ(今から30年ぐらい過去)。男性がテレクラ(テレフォンクラブ)という店に行く。暗い小さい部屋に電話が1つ(今風の液晶とかはありません!ベッドなんかもなし。タダの部屋。電話は、黒電話と次の世代ぐらい。)そして、数十の部屋に数十の男性が、自宅からかける女性からの電話を待つ仕組み。(当時携帯電話は存在していません。)
女性からかかってきた電話を、暗い部屋でいる男性が受話器を置いているボタンを一定のスピードで上げ下げするのです(欲しいチケット取るときとかつながらない場合と実は同じ)。そうしないと、他の部屋の男性に負ける。
そして、つながったら、そこで話をして、顔も見ていないけど、言葉のやり取りでいいかどうか感じて、交渉し出会う。
こうゆう仕組みがネットができて、現代はネットができていっそう便利になっただけ。出会う前に顔見れて吟味できるのは最高です!ただ、基本は同じ。

ネットという出会いのコミュニケーションのハードルが低くなったことにより、欲しい男性と必要な素人の女性が、わざわざ店に登録して、紹介されなくてもよくなった。あいだをとりもってもらう必要がなくなった。これがネット時代です。
店に登録するということは、男性も女性も、うわまえ(上前)をはねられる。つまり、自分の稼ぎから何十パーセントか吸い取られるってことです。ネット使って直接交渉すれば、うわまえ(上前)はなし。全部のお金が実入りです。みんな、こうしますでしょ。

そうゆうわけで、
まず、フーゾク関係の女性が先陣を切って一気に直接やり取りできる割り切りサイトに突入。
その後、
いまでは、素人女性もお金ない時とかにスッキリと使うまでになった。その後、継続的に使い出し、口コミで伝わりだし、一般の素人女性が普通に割り切り出会いに参入するようになっている←今ココ!
そうゆうことです。

フーゾクと割り切りの違い、が特にない、と理解できましたね。割り切りもフーゾクも同じなんです。
うわまえはねられずに(お金を他人に搾取されずに)、男性も、女性も、うまく出会いを利用することで、人生が楽しいものになることに変わりはありません。

さあ、はじめましょう!
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